ホッチキスにより反応液とライムを仮止めし、 袋端の真ん中にスリットを入れヒモを取り付けます。
完成品の上にカレーや牛丼・スパゲティなどのレトルト商材がセットされ、ヒモを引っ張る ことで反応液と石灰の化学反応により発熱し、約8分間で温かくお召し上がり頂ける商品 となります。 新潟中越沖地震でも活躍しました。